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敗者のゲーム

うーむ、1/4まで読んだがなんか分かりづらいなぁ。
アメリカ人の本って、傾向的に分かりづらいです。
翻訳が下手なのもあるのかもしれない。
きっと文脈を読んで訳さないと意味不明になるのではないか。
日本人の性格上、一言一句訳しているような印象を受けます。
批判するつもりはないのだが、内容がダラダラしていてアメリカ人らしい端的さが無い。
いや違うな、アメリカ人が書く本は傾向的にダラダラしている。
文化の違いもあるのかな。
そして、本質を突いていないから真に理解することができない。
岡本太郎の分かりやすさとは対極にあると感じます。
まぁ、私の理解力不足ですね。

追記
内容がつまらないので終わりました。
訂正、クソつまらなかった。
時間がもったいない。
私が本を読む上で学んだことは最後まで読まなくて良いということです。
読破することが目的化しては意味が無いからです。
私がやっているインデックス投資について学びたかったのですが得られるものが無かったです。
名選手が名監督になれないのと同じだな。
成果は出していても、伝え方は下手くそということです。
と言いたい放題ですが私は今、プラモデル開発の本を出すために執筆中です。
自分へのハードルが無駄に上がるなぁ笑

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