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敗者のゲーム

うーむ、1/4まで読んだがなんか分かりづらいなぁ。
アメリカ人の本って、傾向的に分かりづらいです。
翻訳が下手なのもあるのかもしれない。
きっと文脈を読んで訳さないと意味不明になるのではないか。
日本人の性格上、一言一句訳しているような印象を受けます。
批判するつもりはないのだが、内容がダラダラしていてアメリカ人らしい端的さが無い。
いや違うな、アメリカ人が書く本は傾向的にダラダラしている。
文化の違いもあるのかな。
そして、本質を突いていないから真に理解することができない。
岡本太郎の分かりやすさとは対極にあると感じます。
まぁ、私の理解力不足ですね。

追記
内容がつまらないので終わりました。
訂正、クソつまらなかった。
時間がもったいない。
私が本を読む上で学んだことは最後まで読まなくて良いということです。
読破することが目的化しては意味が無いからです。
私がやっているインデックス投資について学びたかったのですが得られるものが無かったです。
名選手が名監督になれないのと同じだな。
成果は出していても、伝え方は下手くそということです。
と言いたい放題ですが私は今、プラモデル開発の本を出すために執筆中です。
自分へのハードルが無駄に上がるなぁ笑

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感謝祭

今日は仕事でお世話になっている方々を呼んで、ホームパーティーをしました。
良い仕事仲間に出会えたことに感謝です。
そして、久々に良い週末を過ごすことが出来ました。
来週からまた頑張ろうと思います。

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1/144 E-508

オリジナルキットって、「自分の都合の良いように作っているからいいね!」
と言われたことがあります。
たしかに仰る通りのところもあるけど、ゴールを自分で作ることになるから
意外と大変だったりします。
不安にもなるし、拠りどころや根拠が欲しくもなります。
エッジの0.1mmが気になって作り直したりもするわけです。

また、「〇〇に似ているね」という言葉も個人的にはイライラすることが
あったのですが本を読んでスッキリしました。
オリジナルはマネの掛け合わせなのです。
そのベースもまた過去のマネの掛け合わせなのでしょうね。
そう考えるとイライラも無くなりますね。
表現的に〇〇に似ているねとなるわけなのです。

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パン屋ではおにぎりを売れ

柿内尚文さんの「パン屋ではおにぎりを売れ 想像以上の答えが見つかる思考法」を読みました。
タイトルの内容は数ページで終わります。
あとは思考法になります。
¥1,386の本ですが¥300くらいの価値しか感じませんでした。
しかし、1000万部も売れている本なんですね。
私がこの本で得たことはたくさん売れているからといって良書であるとは限らないということですね。
受け手の理解度とかによっても変わるものだから、なんとも言えませんね。
では簡単に要約します。

「人生=思考+行動」
自分らしく生きるとは「自分が考えたことを実行すること」

「オリジナル=マネxマネxマネ」

オリジナリティって、結局これだよねというところで言語化しているところは良かったです。
「人生=思考+行動 」も同じです。

他の内容はすでに知っている内容でした。
なんか薄い内容だったなぁ。

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今日のアウトプット

E-508の外形端の厚みを0.6mmにするか、0.5mmにするかで過去機種や他機種を
参考に寸法確認をしました。
Rがついてしまうと分からなくなる部位ではあるのですがこの0.1mmのところで
すごく時間と労力を使ってしまいました。
今まで0.5mmにしていたのですが、他機種の造形データに引っ張られて0.6mmに
しちゃったんですね。
今日は散々考えて、0.5mmにする決意を固めました。
よし、作り直そう!